全掲載ゾイドを
順番に見れます
旧1期 旧2期 旧3期 アナザ-
大解析の見方
99年 00年 01年 02年
年代TOPでは
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03年 04年 05年 06年
※ 大解析では国内で正式販売されたトミー製ゾイドを、
  旧世代では発売時期、サイズの小さい順で、
  新世代は形式番号を基準に発売順で掲載しています。
07年 08年 09年 アナザ-2
旧世代ゾイド
時代ごとにまとめたページに飛びます。
83年から86年までに発売された
俗に言う旧ゾイドを掲載しています。
ゾイド以外の関連商品がある場合は
一番下に掲載されています。
大解析の基本レイアウト
旧1期
83〜86
87〜88年まで、ゼネバスの逆襲から
中央大陸戦争終結までに発売された、
旧世代第二期ゾイドを掲載しています。
ゾイドが所属する
陣営を表記してます
年代TOPへ飛びます
旧2期
87〜88
次のゾイドの
ページに飛びます
RMZ-01 ガリウス <戦闘機械獣>
  GARIUS(恐竜型)
形式番号、正式名称
等を表記しています
89〜90年まで、大陸間戦争編にて
発売された旧世代最終シリーズを
掲載しています。
主に箱に記載された
ゾイドに対する解説です
解説:運動性、戦闘能力は
当時(初戦時)としては抜群。
旧3期
89〜90
カタログ解説:食肉性でその運動性、
戦闘能力は抜群。操縦機能を追加し、
強力な戦闘機械獣に改造。
カタログや冊子等に
記載された解説です
旧世代の非売品ゾイドや関連商品、
トミー製で他社から発売されたゾイドも
掲載しています。海外版のZOIDS2も
例外的に全商品を掲載しています。
アナザ-
全長:6.5m 全高:7.8m 全幅:3.5m
重量:12.5t 最高速度:270km/h
武装:マクサー35mmビーム砲
エルパミサイルランチャーX2
ゾイドの基本スペックです
新世代ゾイド
99年以降は1年ごとに発売されたゾイドがまとめてあります。
各ゾイドの
5面写真です
99年
ゾイドクラシック(無印)登場ゾイドは
99〜00年に、掲載されています。
ゾイド・ストーリー(1)
時代は地球人類が太陽系に進出を果たし、恒星間飛行を目指す頃・・・
太陽系の正反対の位置に、太陽系とそっくりなゾイドゾーンが発見された。
惑星ゾイドは地球によく似た大気を持ち、金属鉱脈の露出が多い星だ。
そのため、金属イオン濃度の高い海に誕生した生命、様々な進化を経て、
爬虫類型、昆虫型の金属細胞を持つ生物となった。

金属生命体「ゾイド」の誕生である。
00年
箱やカタログ等に
記載された
ストーリーです
スラッシュゼロ登場ゾイドは
00〜01年に掲載されています。
01年
同スケールの
他のゾイドとの
比較写真です
BLOXや妄想戦記のゾイドは
02年〜04年に亘って
それぞれ掲載されています。
パーツ数:22 キャップ使用数:10 パイロット:1
パワーユニット:1 ハードポイント:5 コスト:580
1983年発売
各ゾイドの
キットデータです
02年
キット解説:腕を上下にふりながら歩行します。 各ゾイドのキット解説です
03年
機体解説:最初期ゾイドとして有名なガリウス。いつ頃開発され
たのか、またどのように活躍したのか、詳細な資料は存在してい
ない。ゼネバス帝国との開戦時にはすでにこの機体を母体とした
改良型に主力の座を譲っており、装備を換装して練習用や作業用
に転換していった。

筆者解説:メガロザウルス型らしいが詳細は不明。背びれがレー
ダー機能をもっていそうなので、部隊指揮や偵察行動等にも活躍
したと予想される。格闘戦を含む接近戦が得意。

製品解説:ゼンマイにより歩行し、連動して腕が動く。すべての
ゾイドの基本となるモデル。キットとしての初出はゾイドの前身
である「メカボニカ」のメカギラスが最初。
三匹の虎伝説に登場するゾイドは
04年に掲載されています。
04年
フューザーズに登場するゾイドは
04〜05年に掲載されています。
機体解説は設定上の
補足説明。筆者解説は
筆者の視点からの解説
製品解説はキットの
補足説明です
05年
ジェネシスに登場するゾイドは
05〜06年に掲載されています。
06年
NEOBLOXゾイドは
06〜07年に掲載されています。
特徴的な部位
ギミック等の
画像と解説
07年
月刊ゾイドグラフィックスは
07〜08年に掲載されています。
08年
初期の共和国ゾイド共通のコクピット 格闘戦の武器となる両腕のクロー
リバースセンチュリーゾイド
及び、暗黒軍仕様ゾイドは
08〜09年に掲載されています。
09年
関連リンク
ゾイドバトルカード
一部の非売品ゾイドや
海外版ゾイドを掲載しています。
ゾイドコレクション
アナザ-2
ヘリックメモリアル1983
関連商品のリンクです
未リンクの色分けは
大辞典に準じています
一般販売されたゾイドは基本的に全て掲載しています。
コトブキヤ製のHMM等他社開発製品は含まれませんが、
旧ゾイドと同規格の食玩「アタックゾイド」(コマンドゾイド)
トミー製造、ゼブラ販売の文具トイ通称「ゼブラゾイド」
BLOXと規格を統一したベンダー自販機販売の
「カプセルブロックス」は例外的に掲載しています。
ガリウス全体パース
他の表記の解説
ゾイド機体スペックグラフ
99年〜03年までのBLOXを除く
バトスト登場ゾイドには、右図のような
各機の性能グラフが掲載されています。
青が共和国、赤が帝国、緑が中立です。
グラフは上側に傾けば攻撃力が、下側に傾けば
防御、信頼性が高いゾイドと言う事になります。
このグラフは公式ファンブック4の能力値を元に
機体スペックから独自の数値を割り出し、掲載しています。
Zi(ゾイド)カウンター
1987年に発売された旧世代第2期ゾイド、
ゴジュラスMK−2量産型のカウンター。
共和国の電動ゾイドとしては9体目。
共和国のゾイドとしては通算26体目。
ガリウス発売から47体目のゾイドとなる。
[2] [9] [4] [26]
[3] [14] [6] [47]
ギルドラゴン/通算:339 総数:367 電動:135 発光:41 復活後:228 新亜種:121 ジェネシス:29 ギルベイダーV2
各年代のTOPと各ゾイドのページには、キットとしてのゾイドの数値をカウントする「ゾイドカウンター」が掲載してあります。
ゾイドカウンターは正式販売、もしくはイベント販売されたゾイドキットのみカウントしています。
プレゼント品、海外版の逆輸入品、ユージン商品(ガチャ)、ゾイドブランド以外(ゼブル、パンツァーティーア)はカウントしていません。
公式ガレージキット、HMMもカウントしていません。雑誌付属、ゲーム付属、特典、ボックス販売品はカウントしています。
旧ゾイドは基本となる97体のみカウントしています。(MZグランチュラとMZザットン、スタリアス等はカウントしていません。)
これはファンブックに帰属するもので、したがって旧時代のイベント限定品等も含まれません。
復刻版は勢力、バリエーションにはカウントされません。
バリエのカウントは成型色を除き、バリエ元キットも組めるのが条件です。
(ジェノブレイカーはジェノザウラーとしても組めるので○、ブレードライガーはシールドライガーとしては組めないのでX)
大前提として10好きで公開しているゾイドのみカウントしています。
「通算」は一般販売された商品数の合計です。ブラインドボックス仕様のバラッツはカウントされません。
「総数」は一般販売されたゾイドのセット品も個個に数えた数値です。条件として単品発売されたゾイドに限ります。
つまりマトリクスドラゴンは4つカウントされますが、凱龍輝は1つしかカウントされません。
「電動」はモーターライズされたゾイド、「発光」は電飾を仕込まれたゾイド(蓄光は含まず)、それぞれの発売総数となります。
「ゼ」はゼンマイ動力のことで、「Mゼ」はマイクロゼンマイ、「HIゼ」はHIゼンマイ、「ゼ総」は両方を足したゼンマイゾイドの発売総数です。
「新型」とは新規のゾイドです。一部パーツ流用があっても、流用ゾイドとのコンパチでなければ新型と判断しカウントされます。
ここではジェノザウラーの流用でコンパチのジェノブレイカーは×、シールドライガーとのコンパチではないブレードライガーは○です。
「新亜種」とは99年以降のゾイドのバリエーションを指します。アーバインコマンドのように新規パーツが追加されたゾイドが該当し、
細かい仕様変更のDCS−Jや、パイロットのみ違うゴジュラス・ジ・オーガ等はカウントされません。
「復活後」とは99年以降に発売されたゾイドの商品数の合計です。復刻版も含まれ、ゼネバスメモリアルは1つでカウントされます。
ジェネシス等のアニメ作品名は、関連商品として発売されたゾイドの総数です。陣営分けされていないゾイドシリーズに適応されます。
「V○(数値)」とは元キットのバリエーションゾイドの総数です。コンパチであることが条件で、色違い、復刻版もカウントされます。
元キット名で表記されるため、ステルスバイパーはスネークスV2、セイバータイガーはサーベルタイガーV3となります。