大解析の見方
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全掲載ゾイドを
順番に見れます
※ 大解析では国内で正式販売されたゾイドを旧第1世代では発売時期、サイズの小さい順
 1999年〜2018年は形式番号を基準に発売順で掲載してます。全て(タカラトミー)トミー製です
時代ごとにまとめた年代TOPに飛びます
第1世代(旧ゾイド)
1983年から1986年までに発売された
俗に言う旧ゾイドを掲載しています
ゾイド以外の関連商品がある場合は
一番下に掲載されています
旧1期
83〜86
大解析の基本レイアウト
各ゾイドが所属する
陣営を表記してます
1987〜1988年のゼネバスの逆襲から
中央大陸戦争終結までに発売された
旧世代第二期ゾイドを掲載しています
旧2期
87〜88
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次のゾイドの
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RMZ-01 ガリウス <戦闘機械獣>
  GARIUS(恐竜型)
形式番号、正式名称
等を表記しています
1989〜1990年の大陸間戦争編にて
発売された旧世代最終シリーズを
掲載しています
解説:運動性、戦闘能力は
当時(初戦時)としては抜群
主に箱裏に記載された
ゾイドの解説です
旧3期
89〜90
カタログ解説:食肉性でその運動性
戦闘能力は抜群。操縦機能を追加し
強力な戦闘機械獣に改造
カタログや冊子等に
記載された解説です
旧世代の非売品ゾイドや関連商品
トミー製で他社から発売されたゾイドを
掲載しています。海外版のZOIDS2も
例外的に全商品を掲載しています
アナザ-
全長:6.5m 全高:7.8m 全幅:3.5m
重量:12.5t 最高速度:270km/h
武装:マクサー35mmビーム砲
エルパミサイルランチャーx2
ゾイドの基本スペックです
第2世代(新世代ゾイド)
各ゾイドの
5面画像です
1999年以降は1年毎に発売されたゾイドがまとめてあります
99年
ゾイド・ストーリー(1)
時代は地球人類が太陽系に進出を果たし、恒星間飛行を目指す頃・・・
太陽系の正反対の位置に、太陽系とそっくりなゾイドゾーンが発見された
ゾイドクラシック(無印)登場ゾイドは
1999〜2000年に、掲載されています
00年
惑星ゾイドは地球によく似た大気を持ち、金属鉱脈の露出が多い星だ
そのため、金属イオン濃度の高い海に誕生した生命、様々な進化を経て
爬虫類型、昆虫型の金属細胞を持つ生物となった
金属生命体「ゾイド」の誕生である
スラッシュゼロ登場ゾイドは
2000〜2001年に掲載されています
01年
箱やカタログ等に記載されたストーリーです
02年
BLOXや妄想戦記のゾイドは
2002年〜2004年に亘って
それぞれ掲載されています
パーツ数:22 キャップ使用数:10 パイロット:1
パワーユニット:1 ハードポイント:5
1983年発売 580円
各ゾイドのキットデータです
03年
キット解説:腕を上下にふりながら歩行します
各ゾイドのキット解説です
三匹の虎伝説に登場するゾイドは
2004年に掲載されています
機体解説:最初期ゾイドとして有名なガリウス。いつ頃開発され
たのか、またどのように活躍したのか、詳細な資料は存在してい
ない。ゼネバス帝国との開戦時にはすでにこの機体を母体とした
改良型に主力の座を譲っており、装備を換装して練習用や作業用
に転換していった
04年
フューザーズに登場するゾイドは
2004〜2005年に掲載されています
05年
ジェネシスに登場するゾイドは
2005〜2006年に掲載されています
筆者解説:メガロザウルス型らしいが詳細は不明。背びれが
レーダー機能をもっていそうなので、部隊指揮や偵察行動等にも
活躍したと予想される。格闘戦を含む接近戦が得意
06年
NEOBLOXゾイドは
2006〜2007年に掲載されています
製品解説:ゼンマイにより歩行し、連動して腕が動く
すべてのゾイドの基本となるモデル。キットとしての初出は
ゾイドの前身である「メカボニカ」のメカギラスが最初
同スケールの
他のゾイドとの
比較写真です
共和国はバトルローバー
帝国はゴーレムで
統一されています
07年
月刊ゾイドグラフィックスは
2007〜2008年に掲載されています
機体解説は設定上の補足説明。筆者解説は筆者の視点からの解説
製品解説はキットの補足説明です
08年
リバースセンチュリーゾイド
及び、暗黒軍仕様ゾイドは
2008〜2009年に掲載されています
09年
特徴的な部位
ギミック等の
画像と解説
一部の非売品ゾイドや
海外版ゾイドを掲載しています
アナザ-
初期の共和国ゾイド共通のコクピット 格闘戦の武器となる両腕のクロー
関連リンク
第3世代ゾイド(第3期)
ゾイドバトルカード
ゾイドコレクション
2018年から始まったゾイドシリーズがまとめてあります
ヘリックメモリアル1983
関連商品のリンクです
未リンクの色分けは
大辞典に準じています
ゾイドワイルドシリーズは
2018年〜に掲載されています
18年
ガリウス全体パース
一般販売されたゾイドは基本的に全て掲載しています
コトブキヤ製のHMM等他社開発製品は含まれませんが
旧ゾイドと同規格の森永の食玩「アタックゾイド」
(アタックゾイドの復刻扱いのコマンドゾイドも含む)
ゼブラ販売の文具トイ、通称「ゼブラゾイド」
BLOXと規格を統一したベンダー自販機販売の
「カプセルブロックス」は例外的に掲載しています
他の表記の解説
ゾイド機体スペックグラフ
99年〜03年までのBLOXを除く
バトスト登場ゾイドは右図のような
各機の性能グラフが掲載されています
青が共和国、赤が帝国、緑が中立です
グラフは上側に傾けば攻撃力が、下側に傾けば
防御と信頼性が高いゾイドと言う事になります
このグラフは公式ファンブック4の能力値を元に
機体スペックから独自の数値を割り出し掲載しています
Zi(ゾイド)カウンター
1987年に発売された旧世代第2期ゾイド
ゴジュラスMK−2量産型のカウンター
共和国の電動ゾイドとしては9体目
共和国のゾイドとしては通算26体目
ガリウス発売から47体目のゾイドとなる
[2] [9] [4] [26]
[3] [14] [6] [47]
ギルドラゴン/通算:339 総数:367 電動:135 発光:41 復活後:228 新亜種:121 ジェネシス:29 ギルベイダーv2
各年代のTOPと各ゾイドのページには、キットとしてのゾイドをカウントする「ゾイドカウンター」が掲載してあります
ゾイドカウンターは正式販売、もしくはイベント販売されたゾイドキットのみカウントしています
プレゼント品、海外版の逆輸入品、ユージン商品(ガチャ)、ゾイドブランド以外(ゼブル、パンツァーティーア)
公式ガレキ、HMMはカウントしていません。雑誌付属、ゲーム付属、特典、ボックス販売品はカウントしています
旧ゾイドは基本となる97体のみカウントしています。(MZグランチュラとMZザットン、スタリアス等は含みません)
これはファンブックに帰属するものです、したがって旧時代のイベント限定品等も含まれません
復刻版は勢力、バリエーションにはカウントされません
バリエのカウントは成型色を除き、バリエ元キットも組めるのが条件です(キャップの形状違いは除きます)
例として「ジェノブレイカー」は「ジェノザウラー」としても組めるので○Kですが
「ブレードライガー」は「シールドライガー」としては組めないのでNGとなります
大前提として当サイトで公開しているゾイドのみカウントしています
「通算」は一般販売された商品数の合計です。ブラインドボックス仕様のバラッツはカウントされません
「総数」は一般販売されたゾイドのセット品も個個に数えた数値です。条件として単品発売されたゾイドに限ります
つまりマトリクスドラゴンは4つカウントされますが、凱龍輝は1つしかカウントされません
「電動」はモーターライズされたゾイド、「発光」は電飾を仕込まれたゾイド(蓄光は含まず)、それぞれの発売総数となります
「ゼ」はゼンマイ動力の略で、「Mゼ」はマイクロゼンマイ、「HIゼ」はHIゼンマイ、「ゼ総」はゼンマイゾイドの発売総数です
「新型」とは新規のゾイドです。一部パーツ流用があっても、流用ゾイドとのコンパチでなければ新型と判断しカウントされます
ここでは「ジェノザウラー」の流用でコンパチの「ジェノブレイカー」はNGで
「シールドライガー」とのコンパチではない「ブレードライガー」は新型扱いでOKとなります
「新亜種」とは99年以降のゾイドのバリエーションを指します。アーバインコマンドのように新規パーツが追加されたゾイドが該当し
細かい仕様変更のDCS−Jや、パイロットのみ違うゴジュラス・ジ・オーガ等はカウントされません
「復活後」とは99年以降に発売されたゾイドの商品数の合計です。復刻版も含まれ、ゼネバスメモリアルは1つでカウントされます
ジェネシス等のアニメ作品名は、関連商品として発売されたゾイドの総数です。陣営分けされていないゾイドシリーズに適応されます
「v?(数値)」とは元キットのバリエーションゾイドの総数です。コンパチであることが条件で、色違い、復刻版もカウントされます
元キット名で表記されるため、ステルスバイパーはスネークスv2、セイバータイガーはサーベルタイガーv3となります